過度の「もったいない」をやめたらストレスフリーだった話。

 こんにちは、変わる人です。

 

今回は本当にどうでもいい話です。

 

これまで磨き粉を最後の最後までひねり出そうと努力して来ました。

両手に力を込めて何とか絞り出したが歯ブラシに乗せようと片手を離すとひゅっと吸い込まれる。

 

このやろう!!ヽ(`Д´)ノイライラ

 

思い切って歯磨き粉を捨てたらストレスフリーでした。

 

過度なもったいないはストレスのもとになる。行き過ぎると体に悪いのでは?と新たな発見をしました。

 

ここから僕の妄想がスタート。

歯磨き粉は、僕をイライラさせたくて引っ込んでいるわけではなく、「使って欲しい!でもチューブの性質上、どうしても吸い込まれてしまうんだ。ごめんなさい!」と思ってるかもしれない。

そう思うとイライラしてる自分を恥ずかしく思い、歯磨き粉に対してすまない気持ちでいっぱいになる。

 

と言うくだらないことを考えている。

 

あと、忘れちゃいけないのは奥さんが新しい歯磨き粉を用意してくれていたからこそ古い歯磨き粉を捨てられたこと。ここ忘れがち。感謝。

 

では、また。

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